2008年4月23日水曜日

ステンレスのキャップ







よくこういう光景を見たことないですか?



長年風雨にさらされて、建物の壁(サイディング)を留めてあるネジが錆びてきます。最近は中国大陸の環境悪化が原因でますます酸性雨が酷くなっています。

通常の鉄製ユニクロメッキのドリルねじでは、上のように錆びてきて、景観を損ない、強度にも影響してきます。

ステンレスキャップドリルねじ【シグテック】は外気にさらされる頭の部分が非常に錆びにくいSUS304のキャップで完全にかぶされ酸性雨の脅威から保護されます。

SUS304製ネオプレンシーリングワッシャー組み込み品(シグテック ステンキャップ シールワッシャー)と、錆びないプラスチック製のシーリングワッシャー組み込み品(シグテック ステンキャップ シールマスター)の2種類あります。

もちろん、ドリルねじとしての性能は優れたものでドリルの切れ味も良いです。価格優位性もある製品です。また、バネの力で保持できる打ち込み用ソケットビット(六角頭用のロックソケット)も低価格で販売してます。





シグテック ステンキャップ シールマスター




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